日语第5课 初対面 笔记

一、学习目标

  1. 掌握名词谓语句敬体非过去时态的肯定、否定表达形式。
  2. 能够用日语完成自我介绍、介绍他人的基础表达,掌握初次见面的常用寒暄语。

二、核心词汇

1. 寒暄/称呼类(N5为主)

日语词汇 读音 中文释义 备注
あのう あのう⓪ 那个(搭话开头,缓和语气) 感嘆詞
初めまして はじめまして④ 初次见面 接続詞,N5
こんにちは こんにちは⑤ 你好/您好 N5
おはようございます おはようございます⑧ 早上好 N5
よろしく よろしく⓪ 请多关照 副詞,N5
お願いします おねがいします⑥ 拜托/麻烦了 N5
-さん -さん …先生/女士/同学 接尾辞,N5,表尊敬
かた② (含敬意)人 N5,比「人」礼貌
どなた どなた① 哪位 N5,「誰」的敬体
あの方 あのかた③④ 那位/那个人 敬称第三人称

2. 身份/院校类

日语词汇 读音 中文释义 备注
新入生 しんにゅうせい③ 新生 -
一年生/二年生/三年生 いち/に/さんねんせい 一/二/三年级学生 N5
先輩 せんぱい⓪ 学长/学姐 N4
留学生 りゅうがくせい④③ 留学生 N5
経済学部 けいざいがくぶ⑤ 经济系 N4
紹介します しょうかいします⑥ 介绍 他Ⅲ动词,N4

3. 基础代词/助词相关

日语词汇 读音 中文释义 备注
わたし⓪ N5
みんな③ 大家/全体 N5
から から① 助詞
どうぞ どうぞ① 副詞,N5

三、核心语法

1. 名词谓语句肯定式:$N_1$ は $N_2$ です

  • :凸显助词,提示主语,读作wa,无直接中文翻译;
  • です:断定助动词,表“是”,敬体结句,体现礼貌;
  • 例句:私は山田です。(我是山田。)/ 李さんは中国人です。(小李是中国人。)

2. 名词谓语句否定式:$N_1$ は $N_2$ ではありません

  • ではありません:「です」的敬体否定形式,表“不是”;
  • 口语替换:「では」可换成「じゃ」,即「じゃありません」;
  • 例句:私は学生ではありません。(我不是学生。)/ ジョージさんはイギリス人じゃありません。(乔治不是英国人。)

3. 疑问句:句子 + か。

  • :接陈述句尾表疑问,相当于“吗”,日语书写用「。」而非「?」;
  • 语调:表单纯疑问读升调,表确认读降调
  • 回答:一般疑问句用「はい(是)」/「いいえ(不是)」回答,特殊疑问句直接作答;
  • 例句:山田さんですか。(你是山田吗?)/ 経済学部の先生はどなたですか。(经济系的老师是哪位?)

4. 名词中顿:$N_1$ で、$N_2$ です

  • :「です」的连用形,用于同一主语的两个名词谓语句中顿,后句省略主语;
  • 作用:连接两个顺接的名词判断,分句间用「、」分隔;
  • 例句:ジョージさんはアメリカ人で、経済学部の三年生です。(乔治是美国人,是经济系三年级学生。)

5. 所属关系:$N_1$ の $N_2$

  • :助词,接两名词间,表所属/属性,相当于中文“的”;
  • 例句:ジョージさんは経済学部の学生です。(乔治是经济系的学生。)/ あの方は中村さんの先生です。(那位是中村的老师。)

6. 确认语气助词:句子 + ね。

  • :终助词,接句尾表向对方确认,读升调,语感清脆;
  • 例句:中村さんですね。(是中村同学吧?)/ 佐藤さんですね。(您是佐藤同学啊?)

7. 名词谓语句敬体活用表(核心)

时态 肯定形式 否定形式
现在/将来 ~です ~ではありません(口语:~じゃありません)
过去 ~でした ~ではありませんでした(口语:~じゃありませんでした)

四、表达技巧与文化常识

1. 日语主语的省略原则

  • 日语常省略私(我)あなた(你) 等主语,根据语境可判断,无需刻意说出;
  • 避免使用「あなた」,称呼对方直接用「姓名+さん」/ 职称(如先生、社長);
  • 第三人称不用「彼(かれ,他/男友)」「彼女(かのじょ,她/女友)」,用「姓名+さん」/「あの方」/ 职称更礼貌。

2. 初次见面搭话:あのう + 内容

  • 「あのう」是搭话开头语,缓和语气,避免突兀,不可频繁使用;
  • 例句:あのう、中国の方ですか。(请问,您是中国人吗?)

3. 自我介绍三步法(正式/初次见面)

第一步:打招呼

根据时间用「おはようございます/こんにちは/こんばんは」,必加「初めまして」。

第二步:介绍自己

  • 基础版:(私は)〇〇です。(我是〇〇。)
  • 谦譲版:(私は)〇〇と申します。(我叫〇〇,更礼貌);
  • 补充信息:可加国籍/身份,如「中国から来ました」(我来自中国)/「経済学部の新生です」(我是经济系的新生);
  • ❗ 注意:自我介绍时,自己的名字后不能加さん

第三步:寒暄(请多关照)

分三种语气,根据场合选择,对方回应时用「こちらこそ」(彼此彼此):

  1. 随意版:(どうぞ、)よろしく。
  2. 通用版:(どうぞ、)よろしくお願いします。(最常用)
  3. 正式版:(どうぞ、)よろしくお願いいたします。

4. 介绍第三方的表达

  • 开头用:紹介します。(我来介绍一下,省略主语「私は」);
  • 介绍主体:
    • 简洁版:〇〇さんです。
    • 礼貌版:こちらは〇〇さんです。(こちら表“这位”,更正式,可配合手势示意);
  • 例句:紹介します。こちらはジョージさんです。(我来介绍一下,这位是乔治。)

5. 常用应答:そうですか。

  • 语调降调(↘):表承接、了解,意为“是这样啊”;
  • 语调升调(↗):表质疑、不认同,意为“是吗?(真的吗?)”;
  • 例句:A:ジョージさんはアメリカ人です。B:そうですか。(↘)(A:乔治是美国人。B:是这样啊。)